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ダクダデイラ最後まで読んでたらこんな時間になっちゃった。普段本読まない人間だから一周しただけだと全容を理解出来ないんだけど、面白かった。内容については喋れないから作中出てきた文章をひとつ引用するに留めておくね。 「びっくりするほどユートピア!びっくりするほどユートピア!」


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ダクダデイラ最後まで読んでたらこんな時間になっちゃった。普段本読まない人間だから一周しただけだと全容を理解出来ないんだけど、面白かった。内容については喋れないから作中出てきた文章をひとつ引用するに留めておくね。 「びっくりするほどユートピア!びっくりするほどユートピア!」
ここ数日、様々な人の立場になって「赤い人」?についての話題を誰かと話す夢を見ててちょっと怖いです。 正直夢の話なので殆ど覚えていないんですが 唯一辛うじて覚えている今日の夢は 商店街みたいな所で ぼやけてよく見えない赤い人型の何かみたいな写真と「注意!」の文字が付いた立て看板の前、 まるでテレビ番組のロケみたいに複数人の誰かと話している(内容や相手は全く思い出せない)と、誰かから見られてるような視線を感じました。 顔を向けると視界の奥、商店街の道の奥側の方に ピンボケとかじゃなくて、何かしらの認識阻害を受けたみたいな、ぼやけた立て看板の写真ままの「赤い人」?が遠くからこちらを向いて立っていました。 あっと思うと、夢から追い出されたみたいに完全に目が覚めてました。 特にきっかけもオチも何もないし、なにかあった訳でもないけど何だか気味悪いなぁって話です。
私は親元を離れて働いているのですが、このGWを気に帰省し、久々に家族との団欒を楽しんでいます。 日も暮れて母が夕飯を仕度している頃、風呂上がりの父に「次、入れ」と促されました。 都会の部屋には無い広い風呂に浸かり、今日一日の疲れを癒します。 風呂から上がって、久々に張り切った母の手料理たちに舌鼓を打ち、テレビを見ながら談笑していると妹が風呂へ行きました。 「私が最後?」「まだ母さんが入ってないよ」 こんな会話も、一人暮らしをしていては聞けませんから今や貴重なものです。 しかし、妹も母も入っていないのなら、私が入るときに流した長い髪は誰のものだったのでしょう。 私が風呂場へ入ると床に落ちていた、黒く長い髪。 排水口周りならいざ知らず、あんなに広がっていれば先に入った父のシャワー等で流れないわけもない。 私は明日には帰りますが、次の帰省が今から楽しみです。
子どもの頃、とある経験をしました。 その経験から、自分に霊感のようなものが備わり『近寄ってはいけない』ような場所が臭いで理解できるようになりました。勿論野生の勘の方があってるかもしれませんが、その経験から強く感じるようになったのは確かでした。 私は幼児の頃、おじいちゃんっ子でした。いつもついて行っては美味しいものを食べさせて貰っていたようです。ある日、癌によってお爺さんが亡くなってから仏壇の前で南無南無と拝んでいました。その日は仏壇の前に桃が置いてあって、まだ小さい子ども、5歳に満たない年齢でしたから、それが食べたくなってしまいました。 私は小さいながらに「おじいちゃん。ももたべていいですか」と拝みました。すると、お爺さんの声が「いいよ、食べなさい」と聞こえてきました。大好きなお爺さんのいつもと変わらぬ優しい声が聞こえて、私は母に「おじいちゃんがたべていいよっていってた!」と伝えていました。 恐らくこの頃から素質があったのかもしれません。 それから月日が流れ、私が9歳近くの頃です。 我が家では家族で集まって歯磨きをしていました。勿論親が連れてきて寝る前に歯磨きするよ!というモノでしたが。 ともかく洗面台の前、鏡の前でいつも通り歯磨きをしていました。母の顔、妹の顔、そして自分の顔。しゃかしゃかと静かな音だけが響く、いつもの瞬間です。 時間で言えば20時過ぎでした。いつも通りボーッと歯を磨いていると、一瞬目の前が暗転しました。とてもびっくりした事を覚えて、目を開き鏡を見ました。 家族自慢でございますが、母は整った容姿、父も整った容姿と自分は認識しており、シンメトリーな顔つきでした。私もシンメトリーでした。 鏡に映る母の姿は、まるで爛れてしまったかの容姿で当時見たことも無いですが火傷をしたようだと感じました。次いで妹を見ました。妹はあまり変わりない。恐らく妹は大丈夫。もう一度母を見る。爛れた肌、火傷のような、見た事の無い顔が写っていました。 とても怖かったことを覚えています。いつもの母の声で「どうしたの?」と話しかけてきます。 急いで歯をゆすいで父の部屋に行きました。父の顔も……違いました。やはり火傷のように爛れているように見えました。 そして何より、自分の顔も違ったように見えました。それも右側が特に。 子どもにできる事と言えば急いで布団の中に潜り目を閉じる事位でした。夢であれ夢であれと少し震えながら布団の中に居ると、いつの間にか寝ていたようで朝になっていました。 起きて、キッチンに居る母の顔を見ました。いつも通り。スーツを着込む父の顔を見ました。いつも通り。 自分の顔を見ました。アンシンメトリー。 自分の顔の右側が違う。目は小さい方でしたが、さらに細い狐のような目。 違うのに、それが正しいように感じました。それがとても気持ち悪かった。 思うに、アレは平行世界だったのではと思います。そこで私は私と混ざってしまった。ドッペルゲンガーと混ざってしまったみたいなものでしょうか。だからその後私はおかしくなりました。 それ以降からですね。私は夢遊病になり、父と交わした記憶の無い約束をしたり、母に泣き付いたりと。自分はやっていないのに、話が進んでいたり、変わっていたり、家族の仲も悪くなったりと。増えました。 思うのです。父も母も巻き込まれていたのではと。 だから優しい家庭はあんな事になったのでは無いかと。 もしも霊感など無ければ、こんな目に合わなかったのでしょうか?など。20年以上たった今でも考えます。 こんな話を書いたからでしょうか。右目が重くなってきました。 アナタもそんな経験ありますか?アナタも交じっていますか? 右目が重いんです。分かりますか?
フォロワーさんとdiscordで配信しながらARGやってたんですけど「楽しかったのでまたなにかARGやりたい」と言ってくださったのでなにか良さげなARGあったら教えてください。 今回やったのは「おいしい給食」です。 あと「かがみの特殊少年更正施設」は既に私が実況動画で見て知っているので今回は省こうかなと思います。 あと「こもれびゆうえんち」は今度時間作って遊ぶつもりなので以上の3作品以外でおすすめあれば教えてください (あとARGかどうか判断迷ったのですがゆうひ不動産もプレイ済みです)
とある方の投稿に私はコメントをしたんです 「神社しかない町を探している」といった内容。 その町は新潟にあり、人はいなく、投稿者さんは同僚から聞いたとのこと。 私は質問してみましたが、 わからず謝罪しました そして投稿者さんの返事は 「いえいえ!そんなに謝らなくていいですよ〜! それに町の皆さんはとってもいい方でしたので、 今度新潟に来た時には是非来てください! 皆さんお待ちになってますよ!」 背筋が凍った。 なぜならその投稿者さんはビックリマークを多用するような人ではなかったのだから。
https://www.g59.tokyo.jp/ 代替現実ゲーム いわゆるARGと呼ばれるものの一作品。 今作は転生したアイドルたちに秘められた謎を探り、その真相を暴くというもの。 アイドルグループの名前は『GΔ59』。 彼女たちのサイトに埋め込まれた謎、その情報を求みます……
パプリカみたいな夢が見たい!!!!!!一応夢日記記録してはいるんだが意味わかんないだけでそんな面白くないし人に話せるような物も無いんだよ


The Boiled One PhenomenonのPheno-228ちゃんはやってることは怖いけどよく見てると見た目可愛いってわかりますよね。 一つわかりやすいのを挙げるとやっぱり、"目"ですよね丸くておっきい目で一途にこっちを見てくれているそれはれっきとしたチャームポイントだと思います。 他にはシルエットもありますよね。こんなびよーんと伸びちゃってて可愛い。 何より欠かせないのはその笑顔。常に笑いを絶やさないその精神は可愛いだけでなく、尊敬にすら値します。 ちなみに私が228ちゃんの1番好きなところは、見ると耳元で囁き続けてくれるところです。


リミナルスペース系アナログホラー。bgmのみの映像がほとんどだが、たまに怪異のようなものが映り込む。 見たい方はこちら→ https://www.youtube.com/@theyaresomebody/videos
遷移圏見聞録のホラー回キタコレ https://youtu.be/5rVNj5RscqU?si=XDof2AejfX4-tITn

前々から気になってたインディーホラーゲームの最新トレーラーきちゃ https://youtu.be/3wX2dQCFcYY?si=OR45saJirc5-Hf4C