救急車
先日、車で帰宅途中に、病院からサイレンを鳴らしていない救急車が連なって出発していくところに遭遇しました。時刻は21時過ぎ。患者を移送するにはどうも遅いので、何となく、どこかの誰かが亡くなったのだと感じて何とも言えない気持ちになりました。



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不気味、怖い、衝撃的な現象について
先日、車で帰宅途中に、病院からサイレンを鳴らしていない救急車が連なって出発していくところに遭遇しました。時刻は21時過ぎ。患者を移送するにはどうも遅いので、何となく、どこかの誰かが亡くなったのだと感じて何とも言えない気持ちになりました。
Twitterでは少し前から既に話題になっているけれど、こちらでも一応。 発端はパラグライダーで撮影した動画投稿を行っている、空飛ぶTガシ氏の投稿。 https://x.com/i/status/2051223471343223248 米沢市一帯の上空で無線機を使用すると、どういうわけかWindowsXPの起動音が流れてくるらしい。それも立て続けに。 近隣にはパソコンのBTO組み立てをやっている工場があったり、またはガソリンスタンドの給油呼び出しチャイムとして使われているものが何らかの理由でたれ流しになっているのでは、といった推測がなされているが、現在のところ発信源は不明。
ちかくに桝形稲荷神社という鳥居が沢山ある神社があるのですが、なにか関係があるのでしょうか。



三重県津市と伊賀市の間のトンネルを歩き、謎の音楽を聞かされて津市へ引き返した者です。 別パートの動画を投稿します。 今回、後半にかけて手ブレが酷く、酔うかもしれません。 ご注意ください。 以前の動画を見た方々の中には、爆音で音楽を流す車が走っていたか、メロディーライン(アスフぁルトと車のタイヤの摩擦を利用して音楽を発する)かと思われたかもしれませんが、この動画を見ればそうではないことは分かるでしょう。 あの後伊賀市側に行き、地元住民に聞いたところ、下記の言い伝えを聞きました。 1,旧長野隧道: 地元では祖母の代から幽霊が発生すると言い伝えあり ネットにも動画やブログあり https://youtu.be/-Kz1YBWM7OU?si=DLfKgV6DK96ZqY7P https://www.smilejapan.jp/entry/2025/08/10/195134#%E3%81%A...
断片的にしか録音してないので、こんな中途半端な動画になってしまいました。 おそらくここがサビです。 誰か、この曲を教えてください
雨の降る今日、三重県津市美里町平木から 忍者の街伊賀市まで歩こうとしたが、 山中で引き返した。 その山中のトンネル内で、延々と曲が流れていたからだ。 爆音で音楽を流す車が原因ではない。 トンネル内に正体不明の鳥居があったが、 謎の音楽はさらに先、伊賀側から流れてくる。 幽霊ではなく、爆音で音楽を流す何者かがこの先にいたのは確かだ。 しかし、なぜ? そもそもこの曲の名前はなんだろう?
▶ 動画怖い話というより私の息抜き手抜き文章の羅列した感想を述べるだけなので、 そういうこともあるよね程度に読んで貰えればそれで良いし、夢に論理性を持たせても回答は永久に来ない。 私は小さい頃に見た夢は不思議と印象に残っていることがある。 小さい頃に不定期に見た夢が真っ白い空間に私と父が居て、地面は漫画っぽい雑誌が敷き詰められていた。 自分は数冊、父は大量の雑誌の塊を保有しているような謎の空間で、幼い私には興味を引くことはなかった。 なぜかと言われると「父が発狂して怒り出すという突拍子もなく突然起きるだけのイベント」だからだ。 怒る理由も分からないし、何に怒っているのも分からないし、そもそも声も無音で何が何だが分からない。 そんな意味の分からないシチュエーションが怖かったのは間違いない。 でも小学入学後からは不思議とその夢は見なくなった。 もっと幼い記憶として、フリー素材のような青い渦巻きの画...
UFOといっても色々ありますよね、それこそ昔ながらのレトロフューチャーな銀色の円盤とか、あるいは葉巻型みたいなのとか? 色々面白くて好きなんですけど、個人的に好きなのは宇宙人の乗り物ではないUFOですね。現象系とでも言うんでしょうか、今の所1番好きなのはスパイラル状のぐるぐる回るワープゲートのようなものが現れる現象です。https://youtu.be/NaWOECwFiAk?si=aCqmBvj37lS7JOrP
拙い文章ではありますが、目を瞑っていただければ幸いです。 唐突ですが、例えば、おみくじや占いなどの内容が「当たっている!」と感じることはないでしょうか? これらの多くは「確証バイアス」によって引き起こされるもので、人の特性上引き起こされるものです。 例えば、占いで「いつもより行動に手間がかかる」と言われた場合。ヒトは、「いつも通りの変化のないこと」には気にも留めませんが、通常時でも普通に存在する程の「ちょっと手間取ったこと」が少しでもあると、脳が占いの内容と結びつけ、「当たっている」と判断するのです。 つまり、幾つもの現象から自分の思っているものが確証を得る証拠となるものだけを無意識の内に記憶する現象、といったところです。 これらは祟りや、呪いの類の都市伝説にも言えます。ネットでしばしば話題になる呪いの人形などは、きっと「人形を持っている期間に起こったこと」や「人形を今まで手にした人」の...
かつて、怨霊がとりついているとしか思えないような潜水艦がドイツ軍に存在していた。本来であれば敵艦を沈めるための軍事潜水艦であるはずが、なぜか味方の方に次々と不幸をもたらす。初めのうちは偶然に事故が続いただけだと思われていたが、そうではない出来事もやがて起こり始める。 ## 建設段階でも相次ぐ事故 1916年、第一次世界大戦の真っただ中のこの年、ベルギーのブルージュの造船所は、24隻の新型の潜水艦を作っていた。これらは完成後にはドイツ軍に引き渡され、イギリスやアイルランド沿岸での戦闘に使われる予定だった。 この中に、後に「呪われた潜水艦」と異名をとる「U65」号がいた。もっとも「U65」とは完成してから命名されたわけだが、U65はこの、新しく作られている24隻のうちの1隻だった。士官3人を含めて34人乗りの潜水艦である。 U65は建設段階の時から不慮の事故を巻き起こしていく。 ある日、造...

稀になんだけど、何もないところに「空白」がある気がする。 いや、別に例の政治家みたいな構文じゃなくて、もちろんそこには何もないんだけど、異様なほどまでに周りの空気を押し除けてるような、不自然な感覚。(画像がイメージに近い。) 基本的に近所の風景を窓から見下ろしたり、パッと上を見た時によくなる気がする。 別にそこに近づいてもなんかあるわけでもないし、発生してすぐにその感覚は消えちゃうし、今のところ変な現象もこれ以外にはまったくないから、脳の勘違いなのかな? ただ、最近で1番それとらしかったのは、「空白」が長く見えるようになったのとか。

ゴジラのライバルで有名な、キングギドラ。 そんなキングギドラが、付喪神になったという話をご存知だろうか? 付喪神キングギドラ、通称「グドラ様」は、元々は普通のギドラの人形であったが、とある理由により付喪神化。 所持者(例えばAとする)の家にできた霊道の霊を怯えさせたり、Aの京都旅行からついてきた蜘蛛の化け物を追い払った。 ある日、Aの夢にグドラ様が出てきており、彼氏から貰ったペンダントを破壊。その中には、大量の髪の毛が出てきた。彼氏は特殊な趣味だったらしく、グドラ様のおかげでAは助かったという。 グドラ様は、東日本大震災での家屋の倒壊に無傷で耐え切った。ついでに大切な金庫を守っていたという。 グドラ様は避難所でも大活躍。避難所にいた子供を夢の中で襲おうとする何かを撃退。Aの夢に出てきて余震を予知。避難所の古い柱をその土地の神々と支えるなどしていた。 その他にも、さまざまな活躍をしたグドラ様...

山梨県甲府市昇仙峡ライン少し上がっていくと山宮という町があります。 私はその町の市営団地で生まれ育ちました。 今回は特段怖いとかっていう話ではなく皆様に住むところは気を付けていただきたいなと思うお話しです。 これは私の母親が体験した話になります。 母は元々別の場所で生まれ育ち親の関係で私も住んでいた市営団地に越してきたそうです。 市営団地の裏手には山があり市営団地自体山のふもとみたいな立地建っていました。 その山の中腹には名前は伏せますがとある会社の工場が建っており私の祖母もそこで働いていたそうです。 元々その付近に住んでいた人曰くその工場が建ったところも神様の土地だからよくないとかそんな話は合った様で、母もそういった話を近くのおばあさん達にから聞いていたそうです。 ある日豪雨に見舞われました。台風だったのか、ただの大雨だったのかそこは定かではないそうですが、すごい雨で、道...
カーゴ・カルトとはメラネシアなどの熱帯域で発生した独自の信仰形態のことだ。 先祖の霊魂や神的存在が飛行機や船に乗って来訪し、我々に文明の利器を授けてくれるという思想であり、特徴的な点として、その来訪者は白色人種とされることが大半となっている。 このカーゴ・カルトは第二次世界大戦によって未開拓地へ軍事基地や兵士が投入されたことで生まれた比較的新しい信仰形態である。 カーゴ・カルトにおける儀式として、木を用いて飛行機の模型を制作したり、兵士の格好に似せた衣装を身に纏うなどのものが挙げられる。 もし今後、我々を遥かに凌ぐ科学力を持った宇宙人に出会ったとして、その宇宙人との交流活動は果たして科学となっているのか、それとも儀式となっているだろうか。

有名なアニメ映画があります。おもちゃたちが自立して、人目を盗んで動き出す。大抵誰もが見たことあると思います。シリーズを重ね、その舞台は変わってきましたが、初期の作品は空模様を誂えた壁紙が貼られた子供部屋でした。 今、ただその情景を思い出して、ただ語りたくなっただけで気にしなくても構いません。空についての話をする為だけの助走にすぎませんから。 子供の頃の話です。私はあの高い場所にある水色の帳に手が届かないことを何度も悲しみました。背伸びして、小さくジャンプして、そんな事しても全く足りないのに、それでも足掻いてそこに手を付けようとしていました。そんな事で泣いては、親に困った顔をされていたのを覚えています。 けれども小学生になった頃、ふと空を見あげなくなるようになりました。なんだか怖くなったんです。頭上にのっぺり広がるあの淡い水色が。なんだか、なにか嘘を抱えてるような、そんな様に思えて怖...
右目の、目頭側、下瞼の内側が時々、痛みます。 何年も前から、時々、チカ、ちく、っと痛みます。 反射的に目を擦って、その度にあっと思います。 目には気を使っています。角膜修復を掲げるアイボンを使っています。 細かいチリが舞う場所にも行きません。そもそも何年も、目の中にチリが居座ってたら泣く意味がないと思います。 さっきも右目がチカっといいました。 だから書こうと思いました。 これってなんなんですかね。 チカっ。 別に、自分から危ない目に遭おうともしていません。 埃っぽい場所にも行きません。廃墟とか、現場とか。 電球を割って遊ぶこともしません。 外に出ないので風が強く吹くこともありません。 もう何年も、たまに、時々、チカっ。チカっ。 気になってしまいました。右目を取り出してみました。丸いです。小さいです。右の、目頭側の、下瞼の内側を、覗きました。 当然ながら、赤いです。粘膜でした。暗くてよ...
これは僕が体験した少し不思議なことです。 話半分に聞いてみてください。 昔、小学生の頃のはなしです。 友達と三人で公園に行った時、なんだか大勢の カラスが鳴いていたんです。僕はカラスが好きなので、少し眺めていたらあるものを真上から落としてきたんです。茶色くて、ゴツゴツした。 カラスはクルミを車に轢かせて割ると聞いたので 「おっ、クルミかな?」 とか考えてました。確認してみると、骨でした。 茶色に変色?した。 ラーメン屋の豚骨などで、どこかから取ってきたのかもですが、どうしてわざわざ僕の近くに 落としたのか。それが今でも気になっています。
母親が1人暮らし中に体験した話。母親は本を良く読む人でその日も本を読んでたらしい、本は[新耳袋]。ホラー好きなら知ってる人も多いはず、この本は百物語形式で、本の中には99話分の怖い話があって、自分の恐怖体験や知ってる怖い話で100話目になる。(知ってる人は多いだろうけど一応百物語のやり方を貼っておく)母親は一晩で99話全て読み終わってから眠りについた、朝目が覚めて本を見てみたら人の歯形が付いてた、勿論ただの歯形なら寝ぼけてつけた程度にしか思えないがサイズなどを考えても子供の歯形としか考えられないサイズだった、母親も気になって別の紙を噛んで試してみたけどどうしても同じ歯形にならない、最初に書いたようにこの時の母親は1人暮らしでまだ子供が居ないにも関わらず、未だに真相は分からないが原因として考えられるのが一晩で本を読み切ったのが原因なんじゃないかって母親は考えてると言ってた、画像は新耳袋の第一...

注意:本文書はClaudeAIによって生成された完全なフィクションであり、実在の人物・団体・地名・放送局とは一切関係ありません。 --- ## ■ 序章 ― 日常 **【2024年11月9日(土) 午後7時43分】** **― 東映テレビ(ETB)6チャンネル ―** 画面にはバラエティ番組『土曜まるごとワイド!』のスタジオセット。出演者5名が雛壇に座り、グルメVTRの感想を言い合っている。 **司会・和久田:** 「いやーこれ見てくださいよ、このチーズのとろけ具合!信じられない! 綾瀬さんこれ食べたんでしょ?」 **綾瀬(タレント):** 「もう本当に絶品で! 口に入れた瞬間にね、チーズがぶわぁって――」 **和久田:** 「ぶわぁって(笑)それ何回目よ今日!」 (スタジオ笑い声) **綾瀬:** 「いやでも本当に他に言葉がなくて――」 --- ## ■ 第一報 ―...
心霊現象やオカルトとは少し違うかもしれませんが、ここ以外に適切なサイトも無いので書くことにしました。 まず前提として、日本の宗教観は非常に独特である、としばしば話題に上がりますよね。キリスト教やイスラム教のような一神教ではなく、八百万の神に代表されるような、自然現象や太陽等の「理解できないもの」を「神」として祀る多神教の概念が日本には根付いています。(最も、多神教の概念自体は日本以外でも見られますが) 今回は、その中でも「明確に人に干渉する神」(意志ある神とでも呼称しましょうか)について語ります。 さて、ここからが本題なのですが、今回は「霊」と「神」の違い...誤解を恐れずに言えば、「神を神として成り立たせるものは何か」という問いに対して、皆様の意見を聞きたいのです。 というのも、怪談ではしばしば「神」が登場します。 そして、神が出てくる話で非常に気になるのが、どんなに厄災をまき散らす存...
私が子供の頃の話です。 子供の頃私は外で遊ぶのが大好きでありまして外で遊んだ日の夜はいつもよりぐっすりと眠っていたんですね。そういう時に必ずと言っていいほど見る夢がありまして、それのことを私は白い部屋と読んでおります。 その白い部屋は縦横10mぐらいありまして私はいつも部屋の中心におりました。その部屋では歩いても歩いても壁にたどり着かないんですね。しかし子供の頃の私は意固地になっていたのか何十分(体感)も走り続けて壁に触れようとしておりました。そんなことを夢を見る度に続けていると変化がございまして黒い人が後ろから追っかけて来るようになりました。見た目はニュースの事件再現VTRとかに出てくるのっぺりとしたあの人そのものだったことを覚えております。不思議なことに追っかけてくると言ってもその黒い人も動けていないようでしてずっとその場で駆け足をしてるような様子でした。ここまででしたら少し不思議な...
私の住んでいる地域は何故かお地蔵さまが多い、本当に変哲もない普通の地域なのだが少し歩けばお地蔵さまが、そこから更に歩けばもう一人のお地蔵さまがと高頻度で出会うことができる。 お地蔵さまも様々なお地蔵さまが居て、小さい木箱に入ったお地蔵さまや地図上にだけ情報が存在する不思議なお地蔵さま、そして凄く豪華な装飾が施されているお地蔵さま等同じ地域なのに全く違うお地蔵さまが居るのだ。 お地蔵さまにどんなご利益があるかはわからないが見つけると拝みたくなる、良い事がありそうだからだ、もしお地蔵さまにもコミュニティがあるなら私は突然拝んでくる変なやつと話題に上がっていそうだ。
あまり怖い話というわけでもないかもしれませんが、個人的に少し違和感というか、怖さを感じた出来事です。 去年の夏に自分の親父の実家に帰省した時のことです。親戚への挨拶回りも終わり、暇な日ができたので親父と2人で自分の運転の練習のついでにドライブに行こうということになりました。 自分も親父も歴史好きという事もあって、親父の実家からⅠ時間くらいの城趾を目的地にしました。その城趾は、農民の大規模な一揆が起きた場所で、農民側も為政者側もかなりの犠牲者が出たところであり、心霊スポットとしても有名なところです。そのことを知っていたので昼間に行くとはいえ、ふざけたりはしないようにしようと考えていました。 その日はよく晴れていてドライブ日和で、道中は何事もなく、城趾に到着しました。そして、城趾の敷地を巡っているうちに、親父が「海沿いの道に行こう」と、言い出したので城趾の崖下にある道に行きました。その道...
幽霊を科学的では無いと否定する人も居る しかし、幽霊が電波や電気的な存在であれば科学的であるとする人がいた 人間は脳や身体をを電気信号で動かしている ならばその残滓やパターンが何かしらの電気的存在として存在出来たならばそれが幽霊の正体なのでは無いかと言うのだ その人は今も研究しているようだが、いつか幽霊が科学的に証明された時、一体何が起こるだろうか まだ、あるかも分からない未来だが楽しみにしたい
球状雷という現象によって引き起こされる、空中に浮かぶ電気の玉 ここで動画も見れる。 ↓ https://x.com/fiscaldofim/status/2042047959680811474?s=46
