天使自◯さん
すでに出ている方かもしれませんが、電波系の怖いフラッシュが好きな方には刺さると思います。私自身最近この方を知ったのですが、何とも言えない中毒性を感じました。皆さんもぜひ一度ご覧ください!※グロ注意‼︎ X: https://x.com/angelsuicide999?s=21&t=oiopp7XAenlLkxKHFiEWMA





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イナクロ怪集部が運営する怪談・都市伝説・オカルト情報サイト。怖い話の投稿・閲覧や、オカルトファイルが楽しめます。
すでに出ている方かもしれませんが、電波系の怖いフラッシュが好きな方には刺さると思います。私自身最近この方を知ったのですが、何とも言えない中毒性を感じました。皆さんもぜひ一度ご覧ください!※グロ注意‼︎ X: https://x.com/angelsuicide999?s=21&t=oiopp7XAenlLkxKHFiEWMA



2023年に行われたYouTube music weekendというイベントにて公開された映像作品。txq fictionの製作陣とホラー作家の梨氏が関わっている。加えて「six hack」にて演出を担当していたfranz k endo 氏が制作している。他の方の投稿でも挙げられている同氏の楽曲「素敵なしゅうまつを!」と繋がっている作品でもある。個人的トラウマ。 リンク 摘果 https://m.youtube.com/watch?v=AXjmgCJBiZM
実際にあったお話です。文字書きが下手なので長い+読みにくいです。申し訳ない…( ´_ゝ`)高校1年生の時、中学からの友達二人(A氏・B氏)と自分でよく公園でキャッチボールをしていました。しかし、毎度キャッチボールだとさすがに面白味も薄れ、さらにスポーツ苦手で飽き性だった自分は、別の遊びを提案しました。 当時の自分は、某匿名掲示板の洒落怖や芸能人の怖い体験談を読み漁っており、さらに元々自転車で遠いところに行くことに面白さを見出していた私たちは、何となく流れで心霊スポット巡りをすることになりました。北国のS市に住んでいた皆は近隣の心霊スポットを探し出しました。初めてということもあり、有名どころで攻めることに決定し、その日は『Kトンネル』、『H滝』に行くことになりました。急坂に苦心しながらまずはKトンネルに到着。通行しながら動画を撮り、見返すも特に何もなく…まぁそんなもんだろうと思ってH滝へ。...


この人の作品普通に怖いから見て
私が二十歳になった折、宮崎に住む祖母から成人をお祝いする手紙が封筒に入って送られてきたことがありました。その中には手紙だけではなく、剃刀(たしか市販の物)とそれに添えるように深い緑の葉がついた小枝が入っていました。(何の木の葉だったのか、今となっては分からず)(装飾もなかったと思います) 手紙には″成人おめでとう″という旨の文章に加え、″同封した剃刀を二十歳の間はできるだけ持っておくように″と書かれていました。 それにどういう意味があるのか気にはなったのですが、当時の自分にとってはその出来事が意識の外になるのが早く、結局聞けずじまいでした。 土着の風習だったのかな、なんて今振り返ってみて思ったりします。 その後に何か奇妙なことがあったわけではなく、怖い話というより単純に不思議な実体験です。 他の地域でそういう風習があるというのを聞いたことがないのですが、近い何かならあったりするのでしょう...
「牛の首」という話について。 私がまだ小学校低学年のころ、教室に置いてあった外国の怖い話をまとめた本を読んでいました(正式なタイトルは覚えていません)。大きめの文字で、挿絵がたびたび挟まれる児童向けの本だったと記憶しています。その本の最後に収録されていたのが、「牛の首」という話でした。 当時の私は、牛の首の話を知ると死んでしまう、という都市伝説を知らなかったため、「こういう話もあるのか」程度の認識で読んでいました。 うろ覚えではありますが、内容は次のようなものです。 ・犯行を見られた強盗が、逆上して女性を殺してしまう ・その後も盗みを続け、手に入れた牛の首をカバンにしまう ・その牛の首がいつの間にか女性の生首に変わっている それ以来、同じ本を読むことはありませんでした。そしてふと思い出して調べても、それらしい情報は見つかりませんでした。タイトルが偶然重なっただけかもしれませんが、不気味に...
度々思い出してはやはり人間ほど時に制御が効かず何をしでかすか分からないなと思うことがあります。 人の死が含まれるお話なので、苦手な人はご注意ください。 もう疎遠になって長い知り合いの周りで起きていたお話です。 この人の名前をAさんとします。 Aさんとはネットで知り合い、深く交流する訳では無いですがその方は私と同じくクリエイターでお互いの作品をいいねし合うような関係でした。 ある時、Aさんのネットの知り合いが亡くなったという話が流れてきました。(仮にBさんとします。) 死因は自殺だったのですが、なんの運命のいたずらか、BさんはAさんと話してしばらく後に自殺したというのです。 どうやら元々、あまりメンタルの強い方ではなくよく他の方やAさんに話しかけては鬱々とした気持ちや弱音を聞いてもらおうとしていたみたいで、 その日もAさんはBさんから「死にたい」などの鬱々とした愚痴を聞かされていたそう...
心霊現象やオカルトとは少し違うかもしれませんが、ここ以外に適切なサイトも無いので書くことにしました。 まず前提として、日本の宗教観は非常に独特である、としばしば話題に上がりますよね。キリスト教やイスラム教のような一神教ではなく、八百万の神に代表されるような、自然現象や太陽等の「理解できないもの」を「神」として祀る多神教の概念が日本には根付いています。(最も、多神教の概念自体は日本以外でも見られますが) 今回は、その中でも「明確に人に干渉する神」(意志ある神とでも呼称しましょうか)について語ります。 さて、ここからが本題なのですが、今回は「霊」と「神」の違い...誤解を恐れずに言えば、「神を神として成り立たせるものは何か」という問いに対して、皆様の意見を聞きたいのです。 というのも、怪談ではしばしば「神」が登場します。 そして、神が出てくる話で非常に気になるのが、どんなに厄災をまき散らす存...
祖父の家は田舎の奥の、海辺に近い場所にあります。家を出たらすぐ向かいに見える海と防波堤に吹きつけてくる風は湿り気を帯びて、磯の匂いを玄関近くまで運んできます。 私が小学生程の時分です。私の家はお盆前の、クラゲが海に浮かんでくる前に祖父の家へ行きます。祖父の家は広く、小学生の私、すこし年上の姉の絶好の遊び場でした。 私が子供の頃はスマホはまだ普及しておらず、携帯型のゲームは姉のものしかない為一緒には遊べず、つまるところできる遊びとしては 鬼ごっこやかくれんぼ、ボール遊びなどの体を使った遊びだったのです。 私にわざわざ付き合ってくれた姉には感謝しています。しかし私は外暑いから、家の中がいいと駄々を捏ね、姉をかくれんぼに誘いました。 子どもの私達にとって、八畳の部屋がいくつもある家で延々と探し回るのは骨が折れることだったので、一階のみを指定してかくれんぼをはじめました。 私は和室に隠れる事にしま...
オカルト好きのベティと悪魔のシーカがお金稼ぎのために依頼を引き受ける。幽霊が出るという噂の屋敷に入った二人を待ち受けるのは...? 絵柄がポップですっごいカワイイ。 https://www.youtube.com/watch?v=oWChnlKcnrI

レクリエーションでビンゴカードを作ることになってデザイン考えてたんですけど、段々思いつかなくなってきたのでポピープレイタイムのプロトタイプ描いてたらフォロワーから「そいつは怖すぎるからダメだろ」と言われたのでボツになりました。 ただ消しちゃうのは勿体ないので供養としてここに乗せます。

これはコロナが収まり始めた頃の話だ。 当時住んでいた家の近所には大きな金属工場があって、朝から晩まで金属を旋盤で削るような音が聞こえていた。 立派な〇〇金属加工所って看板が門扉についていたように記憶してる。 下町の風情がまだ残る町だったから、その音も悪くない雰囲気作りに一役買っていたように思う。 ある朝、出勤途中にその工場の前を通ると工場区画を減らして老人ホームを建てるといった張り紙がしてあった。 いよいよ老人が増えてきたななんて思ったものだけど、あれよあれよと工事は始まった。 僕は朝の出勤途中にその工場の前を通ることが多くて、日々工事現場に出入りしている職人の方々の多さにびっくりしたものだ。 ある朝、浅黒く日に焼けたサングラス姿の職人が怒号を響かせていた。 僕は建築現場に詳しくはないのでなんの作業をしていたのかは分からない。 「役に立たねえ死に損ない!」 「週明けで疲れ...